「アタマの引き出し」は生きるチカラだ!

"思索するビジネスマン" が惜しみなく披露する「引き出し」の数々。ビジネスを広い文脈のなかに位置づけて、重層的かつ複眼的に考える。

ラベル 入門書 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 入門書 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
2012年12月30日日曜日

書評『梅棹忠夫 ―「知の探検家」の思想と生涯』(山本紀夫、中公新書、2012)―「最後の弟子」による読みやすい梅棹忠夫入門

›
2010年に「知の巨人」であった梅棹忠夫が90歳で亡くなってからすでに2年、この間に古巣である大阪・千里の国立民族学博物館では 「ウメサオ・タダオ展」 が開催され、関連する書籍も多数出版された。 また、 この展覧会は東京では科学未来館で開催 された。後者の会場も、つね...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示

ブログ執筆者プロフィール

自分の写真
佐藤けんいち
詳細プロフィールを表示
Powered by Blogger.