「アタマの引き出し」は生きるチカラだ!
"思索するビジネスマン" が惜しみなく披露する「引き出し」の数々。ビジネスを広い文脈のなかに位置づけて、重層的かつ複眼的に考える。
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2012年12月1日土曜日
書評 『起承転々 怒っている人、集まれ!-オペラ&バレエ・プロデューサーの紙つぶて156- 』(佐々木忠次、新書館、2009)-バブル期から20年間の流れを「日本のディアギレフ」が綴った感想は日本の文化政策の欠如を語ってやむことがない
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日本舞台芸術振興会(NBS)の会員だったので、『起承転々 怒っている人、集まれ!-オペラ&バレエ・プロデューサーの紙つぶて156- 』(佐々木忠次、新書館、2009)は、「著者謹呈」としていただいていた。 著者の佐々木忠次氏は、 30歳のときに引き受けた東京バレエ団を世...
2012年11月30日金曜日
バレエ関係の文庫本を3冊紹介-『バレエ漬け』、『ユカリューシャ』、『闘うバレエ』
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バレエというと、どうしても敷居が高いのか、あるいは女の子のお稽古事という位置づけのためか、なかなか日本では一般的な大人の楽しみとはなっていないようです。 そのように言うわたし自身も、ナマの舞台を観賞したのは5回くらいでバレエのファンではありません。舞台をみた回はコンサートやオ...
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