「アタマの引き出し」は生きるチカラだ!
"思索するビジネスマン" が惜しみなく披露する「引き出し」の数々。ビジネスを広い文脈のなかに位置づけて、重層的かつ複眼的に考える。
ラベル
学問
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
学問
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2023年2月2日木曜日
書評『人生力が運を呼ぶ』(木田元/渡部昇一、致知出版社、2004)ー 面白い本が埋もれたままになっているのがもったいない
›
『人生力が運を呼ぶ』(木田元・渡部昇一、致知出版社、2004) という本が面白かった。 あの ハイデガー哲学研究者の木田元氏 と、 『知的生活』で有名な英語学者の渡部昇一氏 が対談していたのか、それは知らなかった。 というわけで、たまたまその存在を知ったこの本を古本で購入...
2019年4月9日火曜日
JBPress連載コラム第49回目は、「揺らぐ民主主義、いまこそ読み直したい政治学の古典-いまなお示唆に富む100年前にマックス・ヴェーバーが語ったこと」(2019年4月9日)
›
JBPress連載コラム第49回目は、 「 揺らぐ民主主義、いまこそ読み直したい政治学の古典-いまなお示唆に富む100年前にマックス・ヴェーバーが語ったこと 」 (2019年4月9日) ⇒ http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/56...
2019年3月26日火曜日
JBPress連載コラム第48回目は、「20世紀の2人の「天才」は戦場で何を体験したのか-勇敢な志願兵だったヒトラーとウィトゲンシュタイン」(2019年3月26日)
›
JBPress連載コラム第48回目は、 「 20世紀の2人の「天才」は戦場で何を体験したのか-勇敢な志願兵だったヒトラーとウィトゲンシュタイン 」 (2019年3月26日) ⇒ http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55850 ...
2014年11月10日月曜日
千葉大学園芸学部にはイタリア式庭園とフランス式庭園がある ー 千葉大松戸キャンパスをはじめて訪問(2014年11月9日)
›
(フランス式庭園 筆者撮影 以下同様) 千葉大学園芸学部 をはじめて訪問した。千葉大学は県庁所在地の千葉市内にキャンパスあるが、 園芸学部はJR常磐線沿線の松戸市 にある。 1909年に設立された千葉県立園芸専門学校がその前身 だからだ。 千葉大学園芸学部は、日本で唯...
2014年2月14日金曜日
書評『新・学問のすすめ ― 人と人間の学びかた』(阿部謹也・日高敏隆、青土社、2014)― 自分自身の問題関心から出発した「学び」は「文理融合」になる
›
まったくの新刊ではなく復刊です。いまから10年前に、 『「まなびや」の行方(MOKU選書)』(阿部謹也・日高敏隆、黙出版、2004)として出版された旧版の改題・新装版 。 小出版社からの出版ゆえ、残念ながらあまり知られることのなかった良書が、こういう形で再刊されることは...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示