「アタマの引き出し」は「雑学」ときわめて近い・・日本マクドナルド創業者・藤田田(ふじた・でん)に学ぶものとは?

◆「アタマの引き出し」つくりは "掛け算" だ : 「引き出し」 = Σ 「仕事」 × 「遊び」
◆酒は飲んでも飲まれるな! 本は読んでも読まれるな!◆ 
◆一に体験、二に読書、その体験を書いてみる、しゃべってみる!◆
◆「好きこそものの上手なれ!」◆

<旅先や出張先で本を読む。人を読む、モノを読む、自然を読む>
トについてのブログ
●「内向きバンザイ!」-「この国」日本こそ、もっとよく知ろう!●

■■ 「むかし富士山八号目の山小屋で働いていた」全5回 ■■
 総目次はここをクリック!
■■ 「成田山新勝寺 断食参籠(さんろう)修行(三泊四日)体験記 」全7回 ■■ 
 総目次はここをクリック!
■■ 「庄内平野と出羽三山への旅」 全12回+α - 「山伏修行体験塾」(二泊三日)を中心に ■■
 総目次はここをクリック!


「個」と「組織」のよい関係が元気をつくる!

「個」と「組織」のよい関係が元気をつくる!
ビジネス寄りでマネジメント関連の記事はこちら。その他の活動報告も。最新投稿は画像をクリック!



ご意見・ご感想・ご質問 ken@kensatoken.com にどうぞ。
お手数ですが、コピー&ペーストでお願いします。

© 2009~2018 禁無断転載!



2018年7月17日火曜日

JBPress連載コラム第30回目は、「ベルギーは「トラピストビール」もストロングだった-「都会的でオシャレ」だけではないベルギーのビール文化」(2018年7月17日)


JBPress連載コラム第30回目は、「ベルギーは「トラピストビール」もストロングだった-「都会的でオシャレ」だけではないベルギーのビール文化」(2018年7月17日) ⇒ http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53554

1カ月に及んだ「2018年FIFAワールドカップ・ロシア大会」が7月15日に終了した。ベスト16に終わった日本は、4年後の2022年カタール大会に向けた取り組みを開始する。 

今大会の優勝国はフランス。日本が決勝トーナメントで惜敗した対戦相手のベルギーにはぜひ優勝してほしいと願っていたが、決勝進出はフランスに阻まれた。さすがフランスは強かった。ベルギーは最終的に3位となった。 

今回はそんなベルギーについて、ビールという食文化を中心に考えてみたいと思う。


(ブリュッセルのカフェにて筆者撮影)

日本で普及し始めてから20年近く経つのだろうか、ベルギービールはすっかり都会的でオシャレなイメージが定着した。だが深掘りすれば、いろいろと面白い側面が見えてくることだろう。(以下略) 

つづきは本文にて http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53554








<ブログ内関連記事>


『ベルギービール大全』(三輪一記 / 石黒謙吾、アートン、2006) を眺めて知る、ベルギービールの多様で豊穣な世界

in vino veritas (酒に真理あり)-酒にまつわるブログ記事 <総集編>

修道院から始まった「近代化」-ココ・シャネルの「ファッション革命」の原点はシトー会修道院にあった

コンラッド『闇の奥』(Heart of Darkness)より、「仕事」について・・・そして「地獄の黙示録」、旧「ベルギー領コンゴ」(ザイール)






(2017年5月18日発売の拙著です)




(2012年7月3日発売の拙著です)








Clip to Evernote 


ケン・マネジメントのウェブサイトは

ご意見・ご感想・ご質問は  ken@kensatoken.com   にどうぞ。
お手数ですが、クリック&ペーストでお願いします。

禁無断転載!






end