「アタマの引き出し」は「雑学」ときわめて近い・・日本マクドナルド創業者・藤田田(ふじた・でん)に学ぶものとは?

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◆一に体験、二に読書、その体験を書いてみる、しゃべってみる!◆
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2010年1月16日土曜日

「ミャンマー再遊記」(2009年6月) 総目次




 「ミャンマー再遊記」と題した、2009年6月に12年ぶりに行ってきたミャンマー(ビルマ)の最新情報をまとめてみました。
 連載をすぐに検索できるように総目次を作成しました。
 ♪ミャンマーよいとこ、一度はおいで~ などとは浮かれるわけにはいきませんが、百聞は一見に如かず、ぜひ一度みなさんもミャンマーにいってみましょう。
 決して怖い国ではないんですよ!
 

ミャンマー再遊記 (1)-通信事情 など
ミャンマー再遊記 (2)-12年ぶりのヤンゴン国際空港は・・・
ミャンマー再遊記 (3)-ミャンマー料理あれこれ・・・「油ギチギチ」にはワケがあった!
ミャンマー再遊記 (4)-ミャンマー・ビールとトロピカルフルーツなどなど
ミャンマー再遊記 (5)-NISSAN DIESEL(日産ディーゼル
ミャンマー再遊記 (6)-古代そのものの農村・・本日も牛で耕作!
ミャンマー再遊記 (7)-新首都ネーピードーと中央縦貫高速道路建設
ミャンマー再遊記 (8)-熱心な上座仏教徒たち


 今年の3月にまた行ってきます。「三度目の正直、もといミャンマー」にてお会いしましょう!
 ミンガラバー!

⇒ 「三度目のミャンマー、三度目の正直」 総目次 および ミャンマー関連の参考文献案内 (2010年3月に訪問したときの記録)


PS  過去に執筆した書評を増補しておきましたので、読書案内としてご参考まで(2010年1月17日記す)。

書評 『ミャンマーの柳生一族』(高野秀行、集英社文庫、2006)

 
PS2 あらたに<ブログ内関連記事>を新設し、その後に執筆した記事を増補した。(2014年5月29日 記す)


<ブログ内関連記事>

「三度目のミャンマー、三度目の正直」 総目次 および ミャンマー関連の参考文献案内


書評 『銃とジャスミン-アウンサンスーチー、7000日の戦い-』(ティエリー・ファリーズ、山口隆子/竹林 卓訳、ランダムハウス講談社、2008)

映画 『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』(2011年、フランス・英国)をみてきた

お茶は飲むもの、食べるもの-ミャンマーのティーハウスと食べるお茶ラペットウ

3つの言語で偶然に一致する単語を発見した、という話
・・ナーメーというミャンマー語(=ビルマ語)は

ミャンマーではいまだに「馬車」が現役だ!-ミャンマーは農村部が面白い

東南アジアでも普及している「ラウンドアバウト交差点」は、ぜひ日本にも導入すべきだ!
・・ミャンマーのヤンゴンと新首都ネーピードーのラウンドアバウト交差点を紹介
書評 『抵抗と協力のはざま-近代ビルマ史のなかのイギリスと日本-(シリーズ 戦争の経験を問う)』(根本敬、岩波書店、2010)-大英帝国と大日本帝国のはざまで展開した「ビルマ独立」前後の歴史

会田雄次の『アーロン収容所』は、英国人とビルマ人(=ミャンマー人)とインド人を知るために絶対に読んでおきたい現代の古典である!
                 
(2014年5月29日 項目新設)









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